開運の護符・霊符販売所
京都 かなえや

護符とお守り

護符と御札、お守りって同じようなものというように考えられているようです。お守りという言葉には広い意味では 身につけて守ってくれるものを纏めてお守りという言葉であらわし、護符、御札なども含まれ、縁起物と呼ばれるものすべてを含んで使うようです。

この縁起物をその成立ち、形態、作成過程、用途などから分けていった時のお守りとなると、日本の神社、お寺などで参拝者に授与、販売されている皆さんが良くご存知の平たく小さな袋状のものとなります。

お守りの種類は、その神社やお寺に祀られている神様や法師にちなんで作られたものが多く、健康、金運(商売・仕事)、縁結び、出産、学業、厄除けなどに分けられます。

 

護符と呼ばれるものは、もともとは陰陽師が中国の道教の護符の手法を取り入れたのが、始まりとされていて、陰陽師の数が減ったのをうけ仏教系の寺院、神社などで護符の販売をするようになったようです。

相談者の悩み、望みを受け、定められた所作にもとづき、陰陽師や一部の修験道、密教、神道を修めた人が製作すると、その護符には鎮宅霊符神という力のある神さまの力が入っていると考えられ、たいへん効果が高いとされているようです。

例えば良い縁があるようにと作られたお守りと、具体的に私と○○さんが結ばれるようにと祈りを込めた護符では力が違うのは当然かもしれません。

護符は、このように、お守りより更に細分化されパワーアップしていると考えられています。昔からピンポイントで具体的な願い事を叶える手助けをするものとして大事にされています。

護符の基本の数は300を超えるとも言われ、人の欲、望みの数だけあるわけですね。

専門家が 道具そろえ、日取り選び、潔斎、鎮宅霊府神への祈願・供え物、祭文、勘定文など、入魂など所定の所作を行った上で作られるので、最終段階に筆を通して念を込めたものが、その力がこもります。

印刷した護符も出回っていますが、配布している神社や寺院がその護符にまつわる神仏を信仰し祀っているなら一定の効果はあるとは考えられていますが、護符を持つなら手書きのこの世に1枚しかないものをもたれることをオススメします。

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「かなえや」は、正式名称を京都桃源院かなえやといいます。

悩みを抱えている人が方が陰陽師に直筆の護符・霊符の作成を依頼できるサイトとして知名度も高く人気のある護符オーダーメイドサイトです。

注文者の今の状況、願いに個別に合わせた護符・霊符を、一人ごとに注文者のためだけに秘法を用いて陰陽師の椿先生が完璧な特注品として作成してくれます。

注文に関しては年齢制限もありませんし、霊関係の願いに関してはわからないことも多いですが、オーダーできる護符の種類は300以上ありその中からどのようなものを選んだら良いかは、メールで無料の相談をしながら、作成を依頼することもできます。

深刻な悩みを抱えた人、早く悩みを解決したい人、縁切りしたい人、復縁をしたい人などが欲相談されているそうです。

ここでは、他では受付けてくれない不倫成就(縁切り・復縁成就)の護符も頼むことも出来ます。特徴としては、陰陽師椿先生の手書き、清めの塩つき、祈願成就後のお炊き上げも無料で行ってくれます。

ただ、護符というのは願いをかなえるための嘆願書のようなものです。次のような注意点が守れると思える人が注文されることをオススメします。

常に護符・霊符は身につけ、疑念を抱かず毎日この護符・霊符に向かい、願望達成を自信も念じる。
護符・霊符を自分以外の人に見せない、また用いていることを人に伝えない。
す。

これを守ることで、自分でも気づいていない潜在能力や可能性が開花へと向います。

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